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Science of the Secondary #10: Toilet Paper

2,200円

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シンガポールのデザインユニットAtelier HOKOによるScience of the Secondaryシリーズ。「取るに足らない科学」と題し、日頃の生活でのちょっとした仕草やもの・ことを少し可笑しく、真面目に取り上げる。 本書は、シリーズ第10作目となる「トイレットペーパー」特集。 (以下出版社テキストより) トイレットペーパーの寿命は基本的に短い。糞にまみれ、臭い水の中で崩壊するのを待つトイレットペーパーは、衛生的であることの証として、ほとんどすべてのトイレに置かれている。トイレットロールがないことがトイレ利用者の間でパニックを起こす大きな原因となっているにもかかわらず、トイレットロールは依然として卑しい存在であり、遭遇したときや口にしただけで気まずくなったり、気まずい笑いを浮かべたりすることも少なくない。便を排泄することが誰にとっても日常的なことであることを考えると、お尻の衛生を保つためのロールティッシュに対するそのような感情は、むしろ未熟なものに思える...。 ※日本語訳付属。 Atelier HOKO / 58ページ / ソフトカバー / 250 x 175 mm / 9789811403804 / 2018年

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